YES/NOルーレット|迷ったときの二択ルーレット
やるべきか、やめるべきか。YES/NOルーレットは、回すだけで「YES」か「NO」のどちらかが決まる、シンプルな二択ルーレットです。小さな迷いをすぐに片づけたいときに使えます。
YESとNOは同じ確率で、回すたびに新しく抽選されます。登録なしで、そのままスマホから使えます。
YES/NOルーレット
項目と履歴はこのブラウザ内にのみ保存されます。参加者のデータがサーバーに送信されることはありません。
当選者
ルーレットを読み込めませんでした。最新のブラウザをお使いいただくか、ページを再読み込みしてください。
ルーレットの設定
当選履歴
直近100件の当選者がこのブラウザに保存されます。
YES/NOルーレットとは?
YES/NOルーレットは、2つの答えのうち1つをランダムに選ぶオンラインツールです。「YES」と「NO」のセグメントが半分ずつあり、ポインターが止まった方が答えになります。
重要な判断を任せるためのものではなく、背中を押してほしいときや、遊びで二択を決めるときに向いています。結果を見たときの自分の気持ちも、判断のヒントになります。
YES/NOルーレットの使い方
- 質問を決める「これをやるか、やらないか」のように、二択にできる質問を考えます。
- 必要なら言葉を変えるYESとNOを、好きな二択の言葉に書き換えられます。
- 「回す」を押すボタンかルーレットの中央をタップして、答えを決めます。
- 結果を確認「YES」か「NO」が大きく表示されます。
- もう一度、またはリセット続けて別の質問を回すか、リセットでYES/NOに戻します。
ヒント:別の質問を続けて決めるときは、そのまま「もう一度回す」を押すだけで大丈夫です。
YES/NOルーレットに入れられるもの
短い文字ならなんでも入れられます。単語、名前、数字、短いフレーズなどが使いやすいです。
項目は最大500件、1項目あたり200文字までです。
YES/NOルーレットの活用アイデアと例
YES/NOルーレットのアレンジ例
「YES」「NO」の言葉を、好きな二択に書き換えて使えます。
やる・やらない
やる、やらない
行く・行かない
行く、行かない
買う・買わない
買う、買わない
外食・自炊
外食、自炊
これらの例は、自分の項目にそのまま置き換えて使えます。一覧は自由に編集できます。
YES/NOルーレットの楽しみ方
- 質問を先に決める「回す」前に質問をはっきりさせておくと、結果に納得しやすくなります。
- 結果への気持ちを見る結果が出たとき、ほっとしたか、がっかりしたかを感じてみましょう。本当の気持ちに気づくきっかけになります。
- 重要な判断は自分でお金や健康、仕事に関わることは、ルーレットに任せず、自分でよく考えてください。
- 言葉を変えて使う2つの項目を書き換えれば、どんな二択でもルーレットにできます。
YES/NOルーレットはどうやって結果を決めますか?
答えは、ルーレットが回り始める前に、ブラウザの乱数で決まります。
「回す」を押すと、YESとNOのどちらかが選ばれ、その項目の位置で止まるように回転角が計算されます。回転の見た目が結果に関わることはありません。
どの選択肢も当たる確率は同じですか?
項目がYESとNOの1つずつなら、どちらも50%です。
「YES」を2回入れて「NO」を1回にすると、YESが出る確率は2/3(約67%)になります。五分五分にしたいときは、1つずつ入れてください。
公平性・履歴・プライバシー
YESとNOは同じ確率です。乱数にはブラウザのcrypto.getRandomValues()を使い、棄却サンプリングで偏りも防いでいます。
はい。「当選者を削除」を押すと、その項目が外れます。ただし、YES/NOの場合は、1つ外すともう一方だけが残るので、通常は「もう一度回す」で続けます。
ストレージが使える場合、書き換えた項目と設定、直近100件の結果が、このブラウザの中に保存されます。
よくある質問
YES/NOルーレットはどれくらいの確率でYESが出ますか?
YESもNOも、それぞれ50%の確率です。ブラウザのWeb Crypto APIが生成する乱数で、回すたびに新しく選ばれ、前の結果の影響は受けません。
YESとNOの文字を変えられますか?
はい。項目を編集して、「やる」と「やらない」、「行く」と「行かない」など、好きな言葉に変えられます。リセットで元に戻せます。
結果にどれくらい従うべきですか?
遊びや小さな迷いなら、そのまま従うのがおすすめです。大切な決断は、ルーレットだけに頼らず、自分の気持ちや状況もよく考えてください。
何度も回して、好きな答えが出るまで続けてもいいですか?
回数に制限はありません。ただ、好きな答えが出るまで回し続けると、ルーレットを使う意味が薄れます。結果が出たとき、自分がどう感じたかを見るのも使い方のひとつです。
